【無料】画像の文字をテキストに書き起こす魔法の機能が、簡単に使える!!

こんにちは!bibiです。

クライアントから画像をもらって中身を文字起こしする・・・
無駄な作業TOP10に入るこの業務、人類ならば一度は経験していますよね!?

そんなあなた(僕)に朗報が!!!

なんと、画像をアップロードしてちょいちょいするだけで、
無料で文字お越ししてくれる機能があるのです!!!

手順としては、超簡単!
グーグルドライブを使います!

1.PCで文字起こしをしたい画像をグーグルドライブにアップロード
2.その画像を右クリック。「アプリで開く」から「Google ドキュメント」を選択

これだけ。

別ウィンドウが開き、ドキュメントシートの下に、起こされた文字がテキストで入っております!

これ、かなり精度が高い!
注意点としては、
・ファイルサイズを2MB以下
・テキストの高さを10px以上
・画像の向きをそろえる

コントラストがはっきりした画像だと、より正確になります。

僕の脳内もこんなばっちり書き写されちゃいました!///

それじゃあ!快適なWEBライフを☆彡

Macで文字入力を洗練させる小技

こんにちは!鳩豆です!

Macのキーボード入力で「やばい、打ち間違えた!」の時のちょっとした小技を紹介します。
例えば下のような入力・・

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やばいkop、76&打ち間違えた。結構打っちゃったよ・・・・

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ここに入力したかったのに・・・・
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文字を必死に打っていて、かなり打った後に「やばい変な文字になってる」と気づき、BackSpaceキー連打でひたすら打った文字を消してませんか。

鳩豆は消してます!!

「バックスペースキーの消耗、激しいだろうな・・」と心配になってみたり。
打ち間違えると結構最初から打ち直したいもので、結局全部をBackSpaceキー連打で消しますよね。

そんな時もうBackSpaceキーを連打する必要はないんです!

以下のショートカットキーで「やばいkop、76&打ち間違えた。結構打っちゃったよ・・・・」の部分をさっくり消せます。

Control+A
Control+K

Control+Aでカーソルが先頭に、
Control+Kで行削除!!

おお、早い!
これからはこの方法で、消そう!

これでBackSpaceキーの寿命が少し伸びたかも?

 

Illustratorのバージョンをサクッと調べる

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

 

こんにちは!鳩豆です!

 

 

「あれ?イラレのバージョン何で作ったっけ?」の時ありますよね。

先方さんにバージョン指定などあった時、細かなバージョンを知りたい時などなど。今回はイラストレーターで作成したファイルのバージョンをMacでサクッと調べたい時の方法を紹介します。

「作成したイラレファイルを開いて、えーっと、環境設定とかだっけなー・・・」

イラレを立ち上げなくても確認可能なんです!!

 

 

【Macイラレアプリ自体の確認方法】

1、Finderからアプリケーションを開きカラム表示に切り替え

2、Adobeイラレ(ここではcc2018)→ アプリ本体の方のAdobeイラレ(を選択状態にすると)、、カラムの一番左に情報が表示されます。

 

なるほど正確にはバージョン22.01なのだな、うむ。 と確認できた!!

 

続いて作成したファイルのバージョンを調べるには・・

【Macイラレファイルの確認方法】

1、該当ファイルを右クリックで「情報を見る」

2、するとバージョン表記が下のように!
この場合は「v22.01で作成保存してv.17まで互換性があるよ」ということになります。

 

簡単じゃ!またね!