新アプリをちょい見せ!

どうも たえみんです(・ω・´)
今日は、次回リリースする新アプリの情報をチョイ見せしちゃうよ♡(/ω\)キャッ

もうとっくにリリース出来てるはずなのに、某リンゴ社からリジェクトくらってリリースがなかなか出来ないのはここだけの話だよ( ;∀;)

本邦初公開!(ちょっとだけだよ!)

今回のアプリは今までの、お米とか、猫とか、顔とかとか……ではなく、、、

 

 

ちゃんと!

 

キャラクター(人)を!!!

 

使ったゲームになっています!☆(・д・´)

 

ゲームを作るにあたって、わたくし たえみんが、こんな感じにトップ画面の案を練り練りして……“φ(・ω・。*)カキカキ

 

構図が決まったところで、どんな感じの雰囲気にするのかラフを練り練り……“φ(・ω・。*)カキカキ

さて!どんなイラストに仕上がるかはリリースされてからのお楽しみに!
今回はキャラクターVOICEも入っているとか入っていないとか……!
乞うご期待あれ!( `ー´)ノ

 

こんなキャラも登場したり……( *´艸`)

今までのサプライドアプリとは、一味も、二味も、違う!
皆様是非お楽しみに!☆(・`д・´)シャキーン!

Unity産IOSアプリのサイズダウン!

どうも!su-sanです

今回はUnityでビルドしたIOSアプリのアーキテクチャの設定を使用した簡単なサイズダウンの方法について書きたいと思います。

ItunesConnectにアップロードする際やipaファイルを作成する際

実機でテストしたサイズよりはるかに大きくなってしまうという問題解決の一助となれれば幸いです!

 

まずはUnity側の設定です。下図の通りに設定します。

UnitySetting
Unity Setting

続いてXcode側の設定を下図のarm64(Iphone5s以降のアーキテクチャ)に設定します。

XcodeBuildSetting
XcodeBuildSetting

これだけで劇的にアプリサイズが軽くなります!

自分たちの開発していたアプリではこれを使用することで約80MBの削減に成功しました!

もしこれでErrorが出てしまう際は一度下図のBuildを試したのちArchiveを使用すればエラーは消えるので試して見たらいかがでしょうか

XcodeBuild
XcodeBuild

以上!su-sanでした〜

UniRxでコールバック関数の実装|ω・`)

 
今日はUniRx使ったコールバック関数の使い方だよ|ω・`)
今日使う顔文字はこれだよ|ω・`)|ω・`)

そもそもUnity + reactive extensions(Rx)の略でRx自体いろんな言語で使われてるから覚えて損はないと思う!!!!!!!!٩(๑`^´๑)۶

UniRxはdelegateやらeventと一緒で非同期処理で使ってるよ!!
 
 
まずはインスタンス化|ω・`)
ちなみに今回はイベントが発行されたタイミングを知りたいからUnit型を宣言してるよ!
Subjectに何も渡さないのはエラー出るからダメよ!!!|ω・’)
イベント発行時にstring渡したいならSubject(string)とすればよろし

 
宣言したら次は登録!|ω・`)
delegateでいう「変数 += コールバック関数」のとこやね!
UniRxは基本匿名関数でやってるけどね僕は(ドヤガオ

 
登録したらどこの処理で呼ぶか記述|ω・`)

 
実はこのUnit.Defaultを知るのに数時間Googleをさまよった。。。
どこ見てもだいたいstringやらint入れてたからね。。|ω;`)

UniRxはもっと便利な機能あるけど、大元の基本はこんな感じ!;ω;`)

そろそろ対人戦アプリ作ろうと思うこの頃…

 

新アプリNight Cloudリリースです♪

どうも、たえみんです(^^♪
前回、ブログでもチョロっとご紹介しましたが、弊社の新アプリが出ましたよ~♪

その名も「Night Cloud」

もう皆さんはダウンロードされましたか?
またもや、わたくし たえみんがデザイン面を担当させて頂きましたよ~(^_-)-☆

そして今回のアプリでも またもや噂のアイツが登場します!

コインを貯めて是非是非GETしてみてくださいね(^_-)-☆

このNight Cloudというアプリ、なかなかに難しくこのプログラムを組んだ新人君のスコア225を超せません(T_T)
私もなかなかにいい線いってると思うんだけど・・・
(※ランキングは一週間でリセットされるので現在の1位は私たえみんですが、歴代ハイスコアは新人君の225です)

皆さんどうか、私の代わりに新人S君のスコアを破ってぎゃふんと言わせてやってください(>_<)!!!

 

 

 

*・゜゜・*:.。..。.:*・’*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*・’*:.。. .。.:*・゜゜・*
現在続々と新アプリの自社開発をしています!
また近々お披露目できると思うので続報をお待ちください~(^^♪

クリッカブルマップ(イメージマップ)の作成方法!

クリッカブルマップ(イメージマップ)の作成方法!

こんにちは。Webデザイナーのotarieです (。-_-。)
今回はクリッカブルマップ(イメージマップ)を使う機会があったので、クリッカブルマップ(イメージマップ)の作成方法について学んだことを書きます。

画像1枚をまるごとリンクにするのではなく、画像の一部分だけをリンクにしたい。画像内の複数の部分に違うリンク先を指定したい。と思ったアレ。クリックする場所によってリンク先が違う指定をしている絵や画像をクリッカブルマップ(イメージマップ)と言います。

このクリッカブルマップ。初めましての時はとても難しく考えていたのですが、3つの要素を指定するだけで簡単にできたのでご紹介します。
その3つが「img要素」、「map要素」、「area要素」です。
1つづつ見ていきます。
 
 
STEP1「img要素」

img要素は、通常の指定と同様で
<img src=”img/xxxxx.png”>
これに、クリッカブルマップの属性を追加します。

usemap属性:クリッカブルマップの名前を、頭に「#」を入れ指定してあげます。
・src属性:画像ファイルを指定してあげます。
・alt属性:代替テキストを指定してあげます。
 
 
STEP2「map要素」

先ほどのimg要素に指定したクリッカブルマップの名前を使ってmap名を指定してあげます。

 
 
STEP3「area要素」

area要素は少しだけ複雑になります。先ほど指定したmap要素の中に入れていきます。
画像のどの部分にリンクさせるかを形と座標と共に指定してあげます。
指定の詳しい内容は下で説明します。

■「shape=””」 領域の形

 rect:四角形
 circle:円形
 poly:多角形
 default:画像全体

■「coords=””」 領域の座標

 座標(x,yなど)
 rect:左上と右下の角の座標(x,y,x,y)
 circle:中心点の座標と半径(x,y,半径)
 poly:全ての角の座標(x,y,x,y,x,y,x,y,…)
 default:coords属性は指定できない

■「href=””」 リンク先の指定

 URL:リンク先のURL

■「alt=””」 代替テキスト

 テキスト:マップが表示できない場合のリンクテキスト

この3つの指定をしてあげるだけでできるんです!簡単ですよね!
では全部を指定したサンプルコードを書きます。

 
 
STEP4「座標指定」の方法

では、座標はどうやって指定するのか?ここです。ここが面倒です!(´-`).。oO
Photoshopで座標を調べてもいいのですが、ここで私は便利なものを紹介します。
その名も・・・・! 

HTML Imagemap Generator!!!!

この便利なジェネレーターに座標を指定したい画像をポイっ!
そして指定したい形を選んで、絵の上でドラックして形を合わせて。。。。。
指定していくと、右側に自動的にコードが書かれ、座標も入れ込んでくれる本当に便利なジェネレーターで、強く、強くオススメします!!
あとはこのソースコードをコピペすれば簡単に指定できますよ^^

いかがでしたか?
また次回をお楽しみに〜