HTMLのみの記述でアコーディオンを設置する。

お久しぶりですsu-sanです。

長すぎる文章だったり、補足項目だったりにちょっとした部分に折りたたみ(アコーディオン)が欲しい時ってありますよね?

今回はHTMLの記述のみでそうしたちょっとした部分にアコーディオンを追加する方法を書いていきたいと思います。

下記が実行結果。

 

 

ここが開くよ
この要素が出ますよ

 

 

 

いかがでしょうか?かなり簡単にアコーディオンの実装ができたのではないでしょうか。

の部分で矢印がデフォルトで出てしまいますがcssに下記記述をすれば消すことができます。

以上!良いWEBライフを!

新作アプリ「かわの君、いたずらをする」をリリースしました!【脱出ゲーム】

脱出系アプリ!作成しました〜^o^

かわの君、いたずらをする!

かわの君は学校でいたずらをしようとしています。
ステージに配置されたアイテムを使って、いたずらを成功させましょう!

アイテムはドラッグ&ドロップで使えるよ!

  

ぜひプレイしてみてください!

「かわの君、いたずらをする」のダウンロードはこちらから!!!

App Storeからダウンロード googleplayからダウンロード

ちょっと差をつけよう!?【HTML】オッシャレーな便利機能【CSS】

ちょっと差をつけよう!?【HTML】オッシャレーな便利機能【CSS】

こんにちは!bibiです。

今回は、テキスト選択時のハイライトのカラーを変更する小技をこっそりお教えします!

工程は超カンタン!

cssにこちらを記述します。今回はハイライトに鮮やかな赤色を指定。

これでOK!どうでしょう!この1ステップのみのお手軽さ!!!

ここに例えば、文字色自体をこのように変えたり

P要素のみに限定してハイライトをつけたり

意外と自由度高く行うことができます!

これであなたもハイライト・マスター!!!!

ご報告!!

お久しぶりのtaeminでっす!
なかなかブログ当番が回ってこないので、このまま幽霊部員的な扱いになってしまうのか??!・・・なんて思ったけれど、ちゃんとブログ当番は回ってきました( ̄ー ̄)ちっ

さて気を取り直して、、、
今回はご報告が・・・!!!

 

 

 

 

私ごとではありますが、、、
このたび、結婚をする運びとなりました!!!!

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・なんて冗談は置いておいて。。。

 

 

 

 

 

 

なんと!!
弊社がスマートフォンアプリ開発を始めて、丸1年が経ちましたよ!!(パンパカパーン!ドンドン!パフパフ!)

 

 

なので今回のブログは、今までリリースしてきた計8タイトルを改めてご紹介したいと思います〜〜〜

 

さあ張り切っていきましょーー!!!

 

 

 

まず記念すべき1タイトル目は・・・

にゃんきー学園!

シンプルに見えてこれがなかなかに難しい・・・!
果たして全ての敵を倒し攻略することができるのか・・・??!

にゃんきー学園のダウンロードはこちらから!!!
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2タイトル目は・・・

バク反!

これもなかなかに難しい・・・・・!!
途中まではクリアできるものの、カオスモードがとにかくカオス。。。
これは本当に反射神経が求められる・・・!

バク反のダウンロードはこちらから!!!
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そして3タイトル目は・・・

METEO!

隕石やUFOが飛び交う宇宙の中にただ一人取り残された主人公・・・
果たして無事に生還することができるのか・・・??!
それはプレイヤー次第!!

METEOのダウンロードはこちらから!!!
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続いて4タイトル目は・・・

後の「こめでぃ」、「お米LINEスタンプ」の元になった
おこめ時代!

気持ちの悪い顔をしたお米をコツコツ育成し収穫するゲームだぞ!
これがなかなかに面白く、当時ハマってしまうtaeminであった。。。
プレイしたことのない方は是非一度ご賞味あれ!

おこめ時代のダウンロードはこちらから!!!
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そして5タイトル目は・・・

おこめ時代のシリーズとして登場の
こめでぃ!

お米をなぞって繋げて消す爽快パズルゲーム!!
今年の3月に「こめでぃのお米プレゼントキャンペーン」も開催していましたよ♪

こめでぃのダウンロードはこちらから!!!
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そしてそしてここからが わたくしtaeminが携わったアプリの第6タイトル目!
サプライド初めての受託アプリの

とりまるバブル!

クライアント様のご要望をお聞きして、一つ一つ丁寧に決めて作成しました!
ランキング機能も搭載していて、スコア100万オーバーの化け物級のユーザーがゴロゴロと・・・!!!
taeminや弊社のプログラマがいくら頑張っても20万スコア・・・
世の中にはスゴイ方がたくさんいらっしゃるんだなぁ・・・
世界って広い・・・!!

とりまるバブルのダウンロードはこちらから!!!
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続いて第7タイトル目!

Night Cloud!

これもなかなかに難しいーー!!!
けれどついついハマってしまう中毒性を持ったこのゲーム。。。
コツさえ掴めば100スコア台はいくものの、500スコア以上を叩き出す化け物ユーザーがここNightCloudにも存在した。。。
開発陣はもう敵いません((((;゚Д゚)))))))
世界って本当に広い・・・

Night Cloudのダウンロードはこちらから!!!
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さてさて最後は第8タイトル目の

Ghost Crash!

主人公「ライちゃん」の可愛いボイスが聴けるGhost Crash♡
個人的に可愛い女の子のキャラクターが描けてtaeminは嬉しゅうございました╰(*´︶`*)╯♡
ご要望があれば次はサプライドから恋愛シミュレーションアプリが出るかも??!
マッチ3パズルゲームがお好きな方は是非プレイしてみてね!

Ghost Crashのダウンロードはこちらから!!!
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こうして振り返ってみると、この1年で多くのアプリをリリースしてきました。
またこれからも続々と弊社からスマホアプリをリリースしていきたいと思うので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします!!!

以上taeminでした^o^!

 

ps.
近々また新アプリ出るよ!!!
乞うご期待!!!!!

【アドフリくん】バナーやインタースティシャルを表示させるソースコード!【Unity】【C#】

こんばんは!河条です!(^o^)

今回はアドフリくんのバナーやインタースティシャルを表示させるソースです!
なぜかJavaScriptでの方法ばかりだったので、C#でのソースを公開しようと思います!

using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;

public class AdfurikunPlay : MonoBehaviour {
	enum SCENE_STATE {
		MAIN,
		QUIT_WAIT,
		QUIT,
		END
	}
	private SCENE_STATE sceneState = SCENE_STATE.MAIN;
	private bool initialized = false;

	#if UNITY_IPHONE
	private string ADFURIKUN_APPID  = "********************"; 
	#elif UNITY_ANDROID
	private string ADFURIKUN_APPID  = "********************"; 
	#else
	private string ADFURIKUN_APPID = "********************";
	#endif

	// Use this for initialization
	void Start () {
		//インタースティシャル広告の表示
		ShowAdfurikunIntersAd(0);
		//バナーの表示
		ShowAdfurikunBannerAd (0,true);
	}
	
	// Update is called once per frame
	void Update () {
		if (!initialized) {
			initialized = true;
			GameObject obj = GameObject.Find("AdfurikunUtility");
			if (obj != null) {
				AdfurikunUtility au = obj.GetComponent<AdfurikunUtility>();
				if (au != null) {
					au.addCustomSizeAd(ADFURIKUN_APPID, 100, 400, AdfurikunUtility.AdSize.ICON, AdfurikunBannerAd.AndroidTransition.NOTHING, true);
				}
			}
		}

		switch (this.sceneState) {
		case SCENE_STATE.MAIN:
			break;
		case SCENE_STATE.QUIT_WAIT:
			this.sceneState = SCENE_STATE.QUIT;
			break;
		case SCENE_STATE.QUIT:
			this.sceneState = SCENE_STATE.END;
			Application.Quit();
			break;
		case SCENE_STATE.END:
			break;
		}
	}

	/// 

<summary>
	/// バナーの表示と非表示
	/// </summary>


	/// <param name="index">Index.</param>
	/// <param name="show">trueで表示、falseで非表示</param>
	public void ShowAdfurikunBannerAd (int index, bool show) {
		GameObject obj = GameObject.Find("AdfurikunUtility");
		if (obj != null) {
		AdfurikunUtility au = obj.GetComponent<AdfurikunUtility>();
			if (au != null) {
				if (show) {
				au.showBannerAd(index);
				} else {
				au.hideBannerAd(index);
				}
			}
		}
	}

	/// 

<summary>
	/// インタースティシャルの表示
	/// </summary>


	/// <param name="index">Index.</param>
	public void ShowAdfurikunIntersAd (int index) {
	GameObject obj = GameObject.Find("AdfurikunUtility");
		if (obj != null) {
			AdfurikunUtility au = obj.GetComponent<AdfurikunUtility>();
			if (au != null) {
				au.showIntersAd(this.gameObject, index);
			}
		}
	}

	/// 

<summary>
	/// インタースティシャル閉じる
	/// </summary>


	/// <returns><c>true</c> if this instance cancel adfurikun inters ad; otherwise, <c>false</c>.</returns>
	public void CancelAdfurikunIntersAd () {
	GameObject obj = GameObject.Find("AdfurikunUtility");
		if (obj != null) {
			AdfurikunUtility au = obj.GetComponent<AdfurikunUtility>();
			if (au != null) {
				au.cancelIntersAd();
			}
		}
	}
}

コメントにある通りですが、Start関数の中に、ShowAdfurikunIntersAdとShowAdfurikunBannerAdを呼んで、広告を表示させています!

Update関数の中では”AdfurikunUtility“ゲームオブジェクトをFindしているので、シーン上にちゃんとあることを確認してください!
また、sceneStateでシーンの状態をUpdate関数の中で確認することも忘れずに!!

基本的に公式にあるJavaScriptのソースをそのままC#に変換しただけです!
C#でどうしても組み込みたいという方は参考にしてみてくださいー^o^

以上!河条でした!