2Dアニメーション!

最近ちょっとLive2DやらSpineやら、2Dアニメーション制作ツールに興味があるtaeminです!
一枚一枚手書きでパラパラ漫画のようにキャラクターを動かしていた時代から、一枚のイラストアニメーションを作ることが出来る時代に!!
時代も進化しましたね〜〜

てな訳で今回は簡単に、
2Dアニメーション制作ツールのご紹介です!

1. Live2Dhttp://www.live2d.com/ja/

また今年もLive2D Creative Awards 2018が始まりましたねー!
このブログを読んでくださっている方の中にも参加の方がいらっしゃるかも…?
国内で一番使われているツールだそうです!一番の有名どころ!
導入コストもリーズナブルで、初心者の方も手が出しやすい感じです!

2. Spinehttp://ja.esotericsoftware.com/

Live2Dよりコストはかかりますが、非常に汎用性が高く、使い勝手のよいツールであるとの評判です!
2Dキャラクターを3Dのように動かしたり、2D画面から3Dアニメーションも作ることが可能なほか、ファイルが軽量(!)という利点もあります。
日本語対応していない事が難点かも・・・?

3. SpriteStudiohttp://www.webtech.co.jp/spritestudio/

アニメーションの補間性能が良く、ぱっと見でとっつきやすい、日本語のチュートリアルサイトが豊富など、全体的に使いやすいとの評判です!
導入コストもまずまず・・・!

4. E-motehttps://emote.mtwo.co.jp/emofuri/

ビジュアル的になんだか特化した感のある見た目ですが、その通りです!(笑)
楽しく、ぬるぬる動くキャラクターを作りたい、そんなあなた!「楽をしたい」あなたにもピッタリ!
なんと!!!!!!無料!!!!!!!無!!!!!!!!!!料!!!!!!!!!!!!!!!
とりあえずダウンロードして探ってみてくれ!!!!!!!!!!!!

何種類かツールがあるので自分に合うのを探してみてくださいね~~!
では!

Macでのスクリーンショットの撮り方

 

こんにちは!

うどんブームもすっかり落ち着いた今日この頃、
はなまるうどんの温玉ぶっかけ + オリジナル醤油をかけながら食す!! にすっかりハマって「オリジナル醤油をぜひ販売して欲しい!!」と各店舗の店員さんに駄々をこねている、うどんブームがいま到来した鳩豆です!

先週のWindows10のスクリーンショットに続き、今週は Macでのスクリーンショットの撮り方をおさらいします!!

WindowsからMacに乗り換えてまだ間もない方は、Macでのスクリーンショットの撮り方に マゴマゴ してしまうのではないでしょうか?

今回はいわゆる画面キャプチャ—-
見ているPCモニターの画面を ショット!! する方法を見ていきます。(全体キャプチャ)
そのあと、「範囲を決めてキャプチャしたいよ。」の時の方法を見ていきます。(範囲キャプチャ)

 

 

まずは全体キャプチャ。

command + shift + 3

そうすると

(デフォルトでは)デスクトップに「スクリーンショット 2018-10-03 16.21.17」などのファイル名でpngファイルでスクリーンキャプチャが作られていると思います。

 

 

次に範囲キャプチャ。
例えば以下の範囲だけをどうしても画像保存したい時でしゅ。

command + shift + 4

画面上のマウスアイコンが選択十字に変わります。
ドラッグすると矩形が描かれ、その範囲がキャプチャされます。同じようにデスクトップにpngファイルができていると思います。

 

 

 

 

それでは素敵なうどんLifeを!!!
ではでは、また!

【ライフハック】超使える範囲指定のスクリーンショット!【win10】

こんにちは!bibiです。

前回の記事に引き続き、またまたライフハックということで
超絶便利機能をひとつ!

 

 

windows10にて、超絶便利な機能が追加されていることを
皆さんご存知でしょーか?

 

なんと!!範囲指定でスクリーンショットができるんです!!!

 

 

やり方は1手順のみ!
※3手順とか忘れちゃいますからね、当然ですよね!(ニワトリ)

 

windowsボタン + shift + s

 

ちょっと左手が攣りそうな押し方ですが、こちらを押すと、

 

 

 

~~~~~~~~~~~~!!!

 

 

 

な、なんと!!!!!!

 

 

 

 

画面が白くなったのがわかりますよね!!??

 

 

 

 

十字カーソルが出てきますので、これで範囲を選んだ瞬間にコピーされます!

 

 

※画像のスクショがとりずらいので、想像してください・・・
さあ、まずは手を動かしてやってみて!動かせオルァアァ!!

 

 

 

あとはエクセルに貼り付けるもよし、画像系のソフトに貼り付けるもよし。。

 

 

たくさんの画面をコピペして貼り付ける手順書の作成や、サンプル例など作るときはマストですよっ!

それでは、あなたも素敵な社畜ライフを★~

【ライフハック】フォルダ内のファイル名をメモ帳に保存する

こんにちは!bibiです。

暑い夏も終わり、だいぶ涼しくなってきましたね。暑いときは不満タラタラな僕でも、去りゆく夏に若干の寂しさも感じてしまうのは加齢のせいでしょうか。

今回は、ここ最近で一番便利だった、フォルダ内のファイル名をメモ帳に羅列して書き出すやり方のご紹介です!

なんと2ステップで完了!超らくちんですよ!

1.まずは、僕が大っ嫌いなアノ黒い画面を呼び出します。
・windowsであればプログラム検索で”cmd”
・macであればターミナルを起動(Finder > アプリケーション > ユーティリティ)
※macの場合Finder を起動して Command + Shift + u でも可能

2.コードを入れる
「ファイル・ディレクトリの情報を表示する」という意味のdirを頭に、デスクトップにテキストを書き出しますよ、という指示を行います。
↓こんな感じで記入します。

dir C:\Users\shiny\Desktop\folder180920 > C:\Users\shiny\Desktop\text_name_folder.txt
※windowsの場合

folder180920はファイルを書き出したいフォルダの名前を、text_name_folderは書き出した後のtext名(任意)となります。


書き出すフォルダ内です。※中二病?なんのこと?

以上です!これでエンター押すと、下記のように何事もない感じにはなりますが


できてました!!!

開いてみると・・・


できてりゅ!できてりゅの~~~~^^

これ、意外とフォルダ内のファイル名の書き出しって簡単な方法がない上に、使用用途が結構ある!

かなり便利なので、うまく使いまわして数分でも人生の時間を節約しましょう♪

それでは、あなたも素敵な社畜ライフを★~

MacとEclipseでJavaプロジェクトを作成しよう!③〜Tomcatで動かしてみる〜

こんにちは。お久しぶりのtutinokoです。

5期目に入り、ここ1ヶ月でクリエイティブ事業部の環境もだいぶ変わりました。
一言で言うと、忙しいのに忙しくなくて忙しい(どっちだ)

さて、前回の投稿からすっかり日が空いてしまって・・・
私も別の業務でEclipseを全然触らなくなってしまって、思い出しながら書くことになりますが・・・

前回記事
MacとEclipseでJavaプロジェクトを作成しよう!①〜EclipseのDLから画面表示まで〜
MacとEclipseでJavaプロジェクトを作成しよう!②〜Servletを使ってみる〜

では、EclipseにTomcatのプラグインを入れてみましょう!
サーバーの起動、停止はこのプラグインから行います。

メニューバーの ヘルプ>Eclipseマーケットプレイス を選択

検索フォームでtomcatを検索して、Tomcat Pluginをインストールします。

Eclipseを再起動してウインドウ上部にこのアイコンが出現したら完了です!

続いてサーバーの設定をします。

サーバータブを表示して(見当たらない場合は ウィンドウ>ビューの表示>サーバー でタブが表示されます)新規サーバーを作成します。

Apacheフォルダの中にTomcatの各バージョンがありますので、今回はとりあえず9.0を選択して「次へ >」をクリック。

動かしたいプロジェクトを選択して「追加 >」ボタンをクリックして「完了」!

はーい!サーバーにプロジェクトが追加されましたー!

今回動かすソースは以下になります。
プロジェクトは前回までに作成したものに手を加えたものです。
フォルダ構成とかファイルの作り方とかの話はまた後日で・・・!

index.JSP:最初に表示される画面
testScreen.jsp:遷移先の画面
TestSend.java:メインのプログラム
TestBean.java:データの受け渡しをする箱のようなもの

では、サーバーを動かしまーす!
作成したサーバーを右クリックして「開始」を選択します。

コンソールに赤い字がバァァーッと流れてちょっと恐ろしいけど、エラーなくストップすればOK!

ローカルホストにアクセスします!
アドレスは「http://localhost:8080/」+「プロジェクト名/」になります。
http://localhost:8080/SampleTest/

フォームにテキトーに入力して「送信!」

ちゃんとデータの受け渡しもできてますね!

駆け足になってしまいましたが、今回はここまで!
Tomcatを使えばローカルで簡単にJavaプロジェクトが動かせちゃうんですよ!

ただ、Tomcatは壊れやすいので、使い終わったらインストールしたプラグインできちんとサーバーを停止してからEclipseを終了してくださいね!